2010年10月14日

バイナリセーフではない関数

これでいいの?

ereg(), ereg_replace(), eregi(), eregi_replace(),
split(), spliti(),
include(), include_once(), require(), require_once()
fopen(), file_get_contents(), readfile(), basename()

よくわからない。
file_get_contents()はファイル名がバイナリセーフではないということ?ファイルの内容が??

で、バイナリセーフってなんだっけ?
posted by ほえ at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月01日

CSSで大文字に!

CSSにこんなのあったんだ。しらなかった。


text-transform:none そのまま
capitalize 単語の先頭文字を大文字に
uppercase 全ての文字を大文字に
lowercase 全ての文字を小文字に

posted by ほえ at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | XHTML+CSS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月31日

同じDOMをjQueryで選択したら違うオブジェクトなになるのだ。


var a = $('#abc');
var b = $('#abc');
if (a != b) {
console.log('chigau!');
}

だと'chigau!'になるのです。

こうすればよいようです。

if (a.get(0) != b.get(0)) {
console.log('chigau!');
}

.get()は、jQueryが選択しているDOMオブジェクトを返してくれます。
複数選択している場合もあるから、1つだけの時でも.get(0)で。
.get()のままだとコンソールに

[div#abc]

みたいに表示されて、なんだこれは?と悩む事になります。配列ですね。
posted by ほえ at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私はだあれ?の巻

iframeの中から、自分は親のどのiframeなのか知りたくて。
frameはいろいろ難しくて、window.parent.fames...とかいろいろやってみたけれど。
こんな簡単だったのね。

var me = window.frameElement;

ウィンドウがトップレベルだったらnullになるそうです。

これもDOM Level 0。
posted by ほえ at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月17日

Zの次はAAな件


$c = 'Z';
$c++;
echo $c; -> 'AA'

になる。

でもこれは違う結果に

$c = 'Z';
$c += 1;
echo $c; -> 1

なぜ1?
posted by ほえ at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月13日

「TortoiseSVNでコミットするとエラーになる」というので

「TortoiseSVNでコミットするとエラーになる」というので別ディレクトリにチェックアウトしてみたりしたけれど、やっぱりエラーになるので「subversion コミットできない」でぐぐったら、
http://unos.biz/blog/archives/138
http://blog.longkey1.net/archives/656
のようなお話が。

WindowsでTortoiseSVNで、sambaでの共有先が作業ディレクトリと。

smb.confにパーミッションの設定を追加するそうです。

[homes]
...
create mask = 0644
force create mode = 0600
security mask = 0555
force security mode = 0600



でも、何もしてないんだけどエラーがおきなくなっちゃった。
今度エラーが起きたら試してみよう。
posted by ほえ at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | Subversion | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月08日

classは複数指定できるんだ!

知らなかったので。

classは複数指定する事ができます。

...
<style type="text/css">
.base_text {
font : bold 200% "MS ゴシック";
}
.red_text {
color : red;
}
.blue_text {
color : blue;
}
</style>
...
<span class="base_text red_text">ほえほえ</span>
...


javascriptで一部のスタイルだけ入替えたい時なんかに総とっかえしなくていいから便利じゃないでしょうか。
フォントの色だけ変更したい時、ret_text -> blue_text だけ変更みたいに。

elm.className = elm.className.replace('red_text', 'blue_text');


posted by ほえ at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | XHTML+CSS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<a name="abc">はもう古いんです!

知らなかったので。

<a href="#abc">abcに行きますわよ!</a>

<a name="abc">ここよ!</a>

はもう古いそうです。



<a href="#abc">abcに行きますわよ!</a>

<span id="abc">ここよ!ここよ!</span>

で十分だそうで。
posted by ほえ at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | XHTML+CSS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月06日

preg_splitで、文字列を分割すると値が空の要素ができてしまうのです。

preg_splitで、文字列を分割すると値が空の要素ができてしまうのです。

C:\>php -r "var_dump(preg_split('//', 'string'));"
array(8) {
[0]=>
string(0) ""
[1]=>
string(1) "s"
[2]=>
string(1) "t"
[3]=>
string(1) "r"
[4]=>
string(1) "i"
[5]=>
string(1) "n"
[6]=>
string(1) "g"
[7]=>
string(0) ""
}

PREG_SPLIT_NO_EMPTYを指定すれば、空の要素は取り除いてくれます。

C:\>php -r "var_dump(preg_split('//', 'string', null, PREG_SPLIT_NO_EMPTY));"
array(6) {
[0]=>
string(1) "s"
[1]=>
string(1) "t"
[2]=>
string(1) "r"
[3]=>
string(1) "i"
[4]=>
string(1) "n"
[5]=>
string(1) "g"
}

3つ目の引数は、最大の分割数ですがnullを指定しておけば最大数の指定なしになります。0でも-1でも良いようですが、マニュアルには

制限を指定せずに flags パラメータを指定したい場合などに null を使用します。

とあります。

対象の文字列が空という場合の方が多いかもしれませんね。

C:\>php -r "var_dump(preg_split('/ /', ''));"
array(1) {
[0]=>
string(0) ""
}



C:\>php -r "var_dump(preg_split('/ /', '', null, PREG_SPLIT_NO_EMPTY));"
array(0) {
}

となる。
知らなかったので。
posted by ほえ at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | PHP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

Windowsの起動が早くなったでござる

WindowsXPですが、起動があんまりにも遅いので、
soluto http://www.soluto.com/を使ってしらべたら5分半もかかっていました。遅いなぁとおもいつつも、どうしようもないのであきらめました。

先日ファイルの削除ができなくって、この記事 http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/306openfiles/openfiles.htmlを読んで、openfilesコマンドでファイルを使用中のプログラムを確認しました。
以前にもopenfilesコマンドで調べた事があって、

C:\>openfiles /local on

をやっていたわけです。
で、その後ずーっとそのままに、なっていたのでふと

C:\>openfiles /local off

にしたら、起動時間が3分半に減りました!やたー!!

システムのパフォーマンスが低下する可能性がある

と書いてあったのにそのままにしていてごめんなさい。

posted by ほえ at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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